グァバが持っている栄養成分や健康への効用、調理のポイントなどを紹介しています。

熱帯アメリカ原産の常緑小高木の果樹です。
紀元前からインディオが利用していました。
果実は球形、倒卵形、洋ナシ形があり、果実の色も、白色から淡紅色まであります。
日本では沖縄や鹿児島南部で栽培されています。


栄養成分と効用
くだもののなかでは第2位を誇るビタミンCを含んでいます。
中程度の大きさのものなら2分の1で1日の必要量をとることができます。
赤肉種はカロテンが多く、粘膜の免疫力を強めます。
グァバの葉にはインスリンの作用に似た成分が含まれています。
軽度の糖尿病には効用が期待できます。
料理好奇心

やはり栄養価が高いんですね。タイ人スタッフを信じていなかったわけではありませんが(笑)

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